効果的な美容クリニックや皮膚科で悩みのホクロを取り除く

良性の腫瘍となるほくろやイボというのも美容的観念から見てコンプレックスを感じているのでしたら取り除く事は出来ます。
まだまだ日本では一般的な治療として確立していませんが、本場のアメリカでは日常的に行われている施術なのです。

 

ホクロの治療に「炭酸ガスレーザー」や、また「Qスイッチヤグレーザー」などといったレーザー治療というのは美容外科でも行われています。
美容外科を利用するまでも無いような小さなほくろでしたら市販品でも改善出来ることもありますので探してみてください。
皮膚科におきましては、ほくろの周囲をメスを使って紡錘形に切り取り、そして縫い合わせることとなる切除縫合法などがあります。
ただしやはりメスを使用しますので、それに抵抗があるのでしたらその他のレーザー治療などをオススメします。



効果的な美容クリニックや皮膚科で悩みのホクロを取り除くブログ:17/09/30

昔、まだ結婚したての頃、
夫は僕のために
板チョコを買ってきてくれることがよくありました。

それも、
ギフト用のおしゃれに可愛らしくラッピングされたものではなく、
スーパーにお徳用!として沢山入っている
板チョコです。

しかも、唐突に大量に!
なぜか僕がとても凹んでいる時に限って…

そう、夫なりの
僕を元気づける方法だったようです。

当時、僕は気分の浮き沈みが激しく、
落ち込むととことん凹んでしまい、
何をいってもダメで周りの人は本当に大変だったと思います。

そんなダメな僕を元気づける必殺技が、
夫にとっては
板チョコだったのです。

もちろん、
落ち込んでいる当時は
そんな風に夫の気持ちをありがたく受け取る余裕もなく、
「なんでこんなに板チョコばっかり買ってくるの〜!
甘いし、太るやん!!」と思っていたのですが…

でも、
そんな時はどんな慰めの言葉も心に入ってこず、
そんな僕の頑固な性格を夫は見抜いていたのでしょうか、
何も言わずに板チョコを買ってきて渡してくれるのです。

いつも後になってから、
じんわりその思いが染みこんできて
涙が出たのを覚えています。

どんな言葉をもらうよりも、
その気持ちが嬉しかったんですね。
それから、僕にとって
板チョコは特別な贈り物になっています。

思えば、夫の愛情表現はとても面白くて、
僕がケガをした時には、
外国のきれいな山や自然の写真を送ってくれたこともありました。

「これを見てゆっくり休んでね」
というような言葉をそえて…

変わったことするなぁ…と思いつつも、
心はふっと軽くなるんですよね。

僕の夫は、そういう行動やいいエネルギーで
愛情を表現してくれる人なんです。